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Dellのお客様導入事例にてOLMが紹介されました

News 2016.08.04


Dellのお客様導入事例にてOLMが紹介されました.

Dell お客様の声

AREA JAPANにインタビュー記事が掲載されます!

News 2016.03.31


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CG、映像の情報発信サイト「AREA JAPAN」(AUTODESK) のコラム “トレンド&テクノロジー / 3DCG の夜明け 〜日本のフル CG アニメの未来を探る〜 ” に、R&Dスーパーバイザーの安生健一のインタビュー記事が掲載されています. R&D部門の立ち上げのころの活動、現在のR&D部門での開発スタイル、映像数学などについて語られています.


CGWORLD 2016年1月号 vol.209 "特集 デジタル作画の今" に掲載されます!

News 2015.12.10


月刊『CGWORLD +digitalvideo』2016年1月号 vol.209 “特集 デジタル作画の今” で、国内6社のケーススタディの1つとして、オー・エル・エムがとりあげられています.
[2016.1.27 追加] Web版 CGWorld.jp にも転載されました.


現在放送中のTVアニメシリーズ「ポケットモンスターXY&Z」内のミニコーナーの制作工程を例に、OLMグループのデジタル作画への取り組みを紹介しています.
R&Dは、OLMデジタルでのCG制作で培ったノウハウを生かして、ファイル名規則づくり、ファイルやディレクトリ管理のインハウツール開発、各種効率化のためのサポートツール制作などを進めています.


平成26年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において科学技術賞(研究部門)を受賞

News 2014.04.15




「CG映像制作のための演出技術の数理モデルに関する研究」で、平成26年度科学技術分野の文部科学大臣表彰科学技術賞(研究部門)を受賞しました.
科学技術分野の文部科学大臣表彰は、科学技術に関する研究開発、理解増進などにおいて顕著な成果を収めた者について、その功績を讃えるものです.その中で、科学技術賞(研究部門)は、我が国の科学技術の発展等に寄与する可能性の高い独創的な研究又は開発を行った者を対象としています.
なお,本件については,文部科学省からも2014年4月7日付けで報道発表されています.
表彰式は、2014年4月15日に文部科学省で行われました.

受賞内容

+ 受賞名: 平成26年度文部科学大臣表彰 科学技術賞(研究部門)
+ 受賞テーマ:CG映像制作のための演出技術の数理モデルに関する研究
+ 受賞者:安生健一( オー・エル・エム・デジタル CTO)
     落合啓之(九州大学 マス・フォア・インダストリ研究所 教授)
     土橋宜典(北海道大学 大学院情報科学研究科 准教授)


雑誌「ブレーン」2014年1月号 "特集 話題を生む! オンライン動画"に掲載されます!

News 2013.12.09


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“特集 話題を生む! オンライン動画”で、映像クリエイターの表現を最大限に引き出す
――Dell Precisionシリーズとして、OLMデジタルが取り上げられています.
「日々進化する映像技術に伴い求められる高い映像表現に対応していくための、理想的な作業環境とは?」として、現在制作中のフル3DCGアニメ『PAC-MAN and the Ghostly Adventures』や研究開発部門スタッフのインタビューなどが紹介されています.

雑誌「ブレーン」2014年1月号
デジタル版

Dellのお客様導入事例にてOLMが紹介されました

News 2013.12.09


Dellのお客様導入事例にてOLMが紹介されました.

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AREA JAPAN に掲載されました

News 2013.05.13


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AREA JAPANのコラム “トレンド&テクノロジー / 次世代メディアとM&E” のコーナーで、「番外編:OLM研究開発部門訪問」という記事が掲載されました.

オートデスク株式会社の皆様とR&Dスタッフとのディスカッションの様子やR&Dの開発ツールが紹介されています.

「画像ラボ」に記事が掲載されました

News 2013.04.10


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画像ラボ” 2013年4月号 (日本工業出版 発行/2013年4月号)に技術開発をテーマにした記事が掲載されました.
デジタル映像制作のワークフロー構築、CG表現技術の開発、映像技術の基礎研究、そして、今後の展開を8ページで紹介しています.とくに、OLMデジタルのアセットマネジメントツール(CDvis AM)については、詳しく書いてみましたので、ぜひご一読ください.

+ デジタル映像プロダクションにおける技術開発 四倉達夫、安生健一、木村 歩

BSフジ『ジャパコンTV』にてPAC-MAN特集放送!

News 2013.01.23


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BSフジ『コンテンツビジネス最前線 ジャパコンTV』にて、PAC-MANが特集されます!
R&Dの開発ツールも紹介されますので、是非ご覧ください!!

+ 放送日: 2013年1月25日(金)24:00-24:55
+ 放送局: BSフジ
+ 番組名: コンテンツビジネス最前線 ジャパコンTV
+ 内容: <特集2> 『デジタルの決死圏!~世界に飛び出すCGアニメ~』
+ サイト: http://www.bsfuji.tv/japacontv/

「数学セミナー」に記事が掲載されました

News 2013.01.12


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数学セミナー” 2013年1月号 (日本評論社 発行/2013年1月号 通巻615号)に寄稿しました.

特集:被覆のはなし
+ 単位4元数空間/コンピュータグラフィックスにおける被覆の応用 安生健一

CEDEC Award 2012 著述賞を受賞しましたー「テクニカルアーティストスタートキット」

News 2012.08.06


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書籍「テクニカルアーティストスタートキット」の著者, 曽良洋介, Marc Salvati, 四倉達夫が 『CEDEC AWARDS 2012』著述賞を受賞しました.

受賞理由(プレスリリースより転載):
CG 技術の基礎と、関連する数学物理を豊富な図解で初歩から丁寧に解説した記述.
「テクニカルアーティストスタートキット 映像制作に役立つCG理論と物理・数学の基礎」は、CG 技術の基礎と、関連する数学・物理を豊富な図解で初歩から丁寧に解説しています.
もともと本書は社内講座のテキストだったということで、業務ではなかなか遡ることの出来ない基礎理論から始まり、対応ソフトでの演習問題を通じて実践的な学習もできる内容となっています.そのため、CG 製作者を目指すアマチュアから、基礎を復習したい開発者まで幅広く役立ち、社内研修にも適しており、技術の基礎となる理論を総合的に学習することが出来る貴重な書籍です.

授賞式は、 8 月 21 日(火)に CEDEC 会場のパシフィコ横浜にて行われます.
また、CEDEC 2012 会期中は、ボーンデジタルの書籍コーナーにて「テクニカルアーティストスタートキット」をご購入いただけます.

月刊「大学への数学」に掲載されました

News 2012.07.20


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月刊「大学への数学」” 8月号 (2012年7月20日 東京出版発行)の新コーナー「ふしぎの国のスウガク使い」にR&Dの安生健一のインタビューが掲載されました.

「ふしぎの国のスウガク使い」コーナーの冒頭文より、内容を少しご紹介します.
(以下、引用)
数字,式,図形などという抽象的なモノを操り,目の覚めるような成果を魔法のように創りあげてしまうふしぎな人たちがいる.魔法使いならぬ「スウガク使い」のヒトビトだ.これから何回かにわたって,その人たちを訪ね,どんなスウガクを使ってどんなものを作り出しているか紹介する.第1回目は,ぼくらを楽しませるCG(コンピュータ・グラフィクス)・アニメの世界のスウガク使いだ.

進研ゼミ中学講座 中3Challengeに登場しました

News 2012.06.01


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進研ゼミ中学講座 中3Challenge 英数国理社” 6月号 (2012年6月1日 株式会社ベネッセコーポレーション発行)にR&Dの安生健一がマンガのキャラクターになって登場しました.

数学の解説ページの最後にあるマンガコーナー「オクムラのっ!数学み〜つけた!」で、CGアニメに関連する数学の紹介をしています.

学会誌「情報処理」の特集に掲載されました

News 2012.05.15


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情報処理” 6月号 (情報処理学会 学会誌 Vol.53 No.6 通巻567号)に寄稿しました.

特集:コンピュータグラフィックスの新展開
+ ディジタルプロダクションにおける技術開発事例と今後の展開 安生健一、四倉達夫

デジタル映像制作現場の現状と課題、映像制作ワークフローとその課題、そして、映像表現技術の開発についての最新動向を5ページにわたって紹介しています.

サイバネットニュース 冬号「見える化技術」に掲載されました

News 2012.01.25


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画像提供:サイバネットシステム株式会社


CYBERNET NEWS WINTER 2012 No.134“で、R&Dで推進中の研究プロジェクトが紹介されています.

映像情報メディア学会誌 2012年2月号「メディアウォッチ」に掲載されました

News 2012.01.24


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画像提供:映像情報メディア学会誌


映像情報メディア学会誌 2012年2月号“の「メディアウォッチ」のコーナーで、東京工業大学の学生さんによる弊社研究室訪問記「OLMデジタルのアニメ制作と技術」が掲載されています.

日経パソコン 2011年7月号「クローズアップ」に掲載されました

News 2011.07.11


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出典:日経パソコン2011年7月11日号


日経パソコン 2011年7月11日号“のクローズアップのコーナーで、「新しいCG技術で創造性を引き出したい」としてR&Dの活動が紹介されています.

JST news 5月号「ようこそ、私の研究室へ」に掲載されました

News 2011.05.10


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画像提供:科学技術振興機構


独立行政法人科学技術振興機構(略称JST)の広報誌 ”JST News vol.8 5月号“で、R&Dで推進中のプロジェクトや研究室の様子が紹介されています.

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